【あらすじ】
都会の学校に進学するため、田舎から引っ越し一人暮らしを始めた主人公「下川大樹」は生活費や学費を稼ぐため、バイト詰めの毎日を送っていた。
そんなある日、遊び場所に困っていたバイト先の後輩のギャルが彼の家でお泊りすることに。
遊び疲れ寝静まったと思われたとき、一人のギャルに勃起していることがバレ、次第に興奮するギャルに体を貪られていく主人公だが…

茶髪の夏生ちゃんと、黒髪の末春ちゃん。
どちらも巨乳でふわふわむちむち。

バイトでクタクタの主人公の家に二人が(無理やり)遊びにきました!

そのまま泊っていくことに…
しかし主人公は疲れていることもあって嬉しそうではありません。

それでも女性二人に挟まれて、身体が反応しない訳がありません!
勃起していることがバレて、いいように弄られてしまいます。
主人公の巨根に発情してしまうギャル!

それがきっかけで過去のトラウマが蘇り、理性を失った主人公は彼女を犯し続ける(同意の上で)!


【感想】
バイト先のギャル2人が遊び場を求めて主人公の家に転がり込んできます。この設定は他作品でも読んだことがあり、既知のシチュエーションです。
多くの場合は、ギャルがビッチで女性主導のエッチになると思いますが、本作は違いました。
導入は多分に漏れずギャルからのアプローチでした。しかし、必死に抵抗する主人公の一言がギャルの心をガッチリ掴み、そこからラブラブ展開になる…と思いきや!?
本作はえっち大好きビッチギャルと、主人公が気になる清楚ギャル(?)の2人のギャルが登場します。
今回は前者のみとのエッチのみになります。個人的には後者のほうが好みですので、次回作は後者清楚ギャルとのえっちを期待しています!
また、所々に描写される主人公の過去のトラウマも明かされることでしょう。
下着好きの筆者としましては、下着柄の描写の丁寧さも見逃せません!汁表現も多めで、ムチムチ張りのある肢体と唇の描き方がツボでした!
ビッチものが苦手でも、最後には達成感?のようなものを感じることができると思いますので、ぜひ最後まで読んでみてください!
DLsite

先輩、今日泊ってもいいよね?
